月2回の定例活動など、緑のダム北相模のさまざまな活動を紹介しています。
経営運営会議 議事録
【1】定例活動                                    
A相模湖・嵐山の森                                             
(1)1月21日(第3日曜日):定例活動予定 
◎定例活動
[1]森林整備班:破風板を運ぶ、釘入れの作成、経路どこまでできるか?
[2]花畑班: 鈴木さんの木の切った枝を細かくする(チェーンソーを使う)
[3]木工班: 森林整備班と合流
[4]地球環境部:10名程度で間伐か、望星の森で作業
[5]フォレストノバ:試験前のため参加なし
[6]生命の森宣言東京数名
活動後に新年会、参加者の取りまとめ、メーリングリストに再掲示

(2)その他
[1]2月2日に森林組合、地主さんとの境界線打ち合わせ会を予定
[2]チェーンソーの点検、定期的な運転も検討する
[3]燃料とチェーンオイルの購入も行う

B小原本陣の森
1月の定例活動は行わない。


C知足の森(長福寺): 地球環境部(三鷹第二中学、小金井中)
(1)1月は定例活動を行わない。
(2)2月は12日に振り替え予定。活動内容は間伐、はしごは嵐山から。

D ForesTo Class(森と暮らす) 活動、参加費の徴収方法の検討必要

E麻布大学との基本協定:知足の森、GPS記録、宮村

【2】イベント&地域活動
(1)こどもりクラブへの積み木レンタル予定あり2月
(2)学芸大学生へのレンタル規定。授業で活用してもらえる。
(3)森・モノづくり研究所 モクコレ2018に出展
(4)マッシュプーリー講習会の方法を見直す
  嵐山か小原に設置するところから教えてもらうのはどうか?3〜4月になる予定


【3】理念活動、会議、補助金 他          
(1)セブンイレブンの助成は審査が進んでいる
(2)積水ハウスの活動報告の準備

【4】関連組織
1.森・モノ 研
[1]積み木 [2]製材所 
[3]集成材について、川尻小への天板取り付け、環境学習出前授業、次の学校も決定、予定の700枚を終了
2.WB(ウッドバンク(株))
弁当箱、上野原、北都留森林組合との連携を再検討する、3月で国からの助成は終了

【5】事務局・組織・会計の体制
会計:仮勘定の処理、経費立替金の処理、参加費一括払い制度の検討(年会費+年間参加費として徴収する会員がいても楽ではないか)、プリンタで印刷した振込用紙の確認
桜まつり:規模の再検討(会としては、積み木、フォレストノバ、木林士、森モノ研、ウッドバンク5つの出展)、斉藤奈さんとの連携(森でないジャンルの環境系団体の取りまとめ)、SLの対応について
ニュースレター原稿(宮村):若者の森[1]知足の森[2]フォレストノバ[3]フォレストクラス
| kitasagami | 経営運営会議事録 | 20:41 | - | - |





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